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今年もつれづれなるままに・・・
by liuxue
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カテゴリ:工作gongzuo( 72 )

今日も宴会!

今日は昨日会ったばかりの10月入社の人も含め17人で同期会!
中学の先生だった人、リース会社、石油会社勤務の人など、いろんな経験を持った人たちで、なかなか楽しい。男の人15人、女の人2人ってすごい比率だな。(もともと16人と3人で今日は全員はこれなかった)
やっぱりお酒の場で親交は深まるもんだな。
女の人も1つ下の人がいて、これから仲良くなれそう!今日の宴会でもとなりでいろいろお話して、共通点がいくつもあったし、共感したところもあった。ランチ誘おう~。

その後、2次会で、同期数人とベテラン社員さんと一緒に居酒屋で飲んだ。
昨日と同じく、また男の人のなかで、私1人女・・・。
(もう1人の女の子は今は足の怪我でお酒が飲めないので先に帰宅)
それでも知らない人と親しくなれたら嬉しい。
そのベテラン社員さんたちは今日の研修で初めてお会いしたけど、また楽しい方々。
「○○(ベテランさんのお名前)派に入ります!」と、その部署に引っ張ってもらうよう、アピール(笑)みんなで誰々派とか冗談でやってた。

最初に私が寂しくて「同期会やりましょ~」ってメールして、先週木曜日に初めて集まって、昨日月曜日、今日火曜日とどんどん人間関係が広がっていい感じ。
同じキャンパスの後輩君(いつも相当ハイテンション)が保護者のように、私を後押ししてくれているので、感謝。
まだ27歳なのにカバーしているトピックや歌が30代後半と同じだし、どっちが先輩なのか後輩なのかわからない(笑)
by liuxue | 2006-10-04 00:44 | 工作gongzuo

仲間は大事

今日は初の同期会。
これが思いのほか、気さくな人たちで、久しぶりに自然に笑った。

年齢は28歳~40歳超だけど、あまり年齢差なく楽しくおしゃべりした。

雰囲気は全員そうっていうわけじゃないけど、体育会系が過半数を占めてて、私が好きな雰囲気。

うちの会社でもこんなテンション高い人たちがいるんだ~と。

10月3日に埼玉の本部で研修がある。10月1日入社の人もいて、8月、9月、10月入社がそろう。また同期会を開こう~ということになった。

また別に10月半ばに会社のパーティ(というか理事長の講演?)があるそうで、うちの課の人は誰もいかないそうで、申し込まなかったのだけど、この前会った同じフロアの逆サイドの人が誘ってくれて、一緒に行くことに。

今の課の職員とは全然楽しめてないし、この先もあまり見込みがないけど、他の課、部の人と仲良くなって、楽しくすごす努力をしよう。
by liuxue | 2006-09-29 01:05 | 工作gongzuo

dokikai

明日は同期会!
最近、同期の2人は私より年下、1人は同じキャンパス出身者。
メキシコ料理(前述後輩のチョイス)で、陽気に過ごしたい!!
by liuxue | 2006-09-28 00:01 | 工作gongzuo

スーツを着て仕事をしたい

と思う今日この頃。
やっぱり人と会う仕事か、何人かのチームで仕事をやるほうが性に合ってる。

今日の面接のところは、自分とその会社にWin-winなところかわからないけど、スーツを着て歩いていると、そう思った。
今の職場のように、服装に無頓着でもいいところだと、気分からだれてしまう。
今のところ、ある程度ちゃんとした格好をするようにしているけど、スーツは着ないな。

面接の後、今週の金曜日にカナダに帰国予定の友達と会って、いろいろ話す。
中国語もだけど、英語を話すのも私にとって大事、って思った。
今の仕事の話で、前任者からこう言われたというところで、なぜか涙が出てきた。
トラウマになっているらしい。
びっくりする友達だったが、「そういう記憶は簡単には消えないよ。今の職場は早くやめたほうがいい」となぐさめながら言ってくれた。
前の職場も結構悩んだけど、今の職場はもっと真っ暗だな・・・。
なんかfarewellなのに私の話ばっかり聞いてもらったうえに、涙まで流して、申し訳ない・・・。

笑顔になれる職場がいいな~。
そういう意味でも外資のほうがからってしている気がする。知っている範囲だけだけど。

会ってすぐ、お互いプレゼントを用意していて、交換。
カナダ人なのに、お別れのハンカチをプレゼントしてくれた(笑)
私はデパ地下で買った洋菓子。カナダの家族のお土産にと。
かさばらないようにこじんまりとしたものになってしまったが。
お口にあうといいのだけど。

バンクーバーでは留学中の友達Ayakoをよろしく頼む!
by liuxue | 2006-09-26 20:54 | 工作gongzuo

転向する?

待ちに待った転職希望先から連絡が。(中国語×分野○)
面接、英日・日英(翻訳?作文?)、作文という一次試験が待っている。
だめもとでがんばります。

それとは私の興味のある分野の求人はかなり狭き門かつ未経験者は難しいので、
別に人材紹介会社に、希望分野以外でも経験を活かせる仕事があれば紹介してください、
というと、山のように紹介してくれた。社名を見た限り全部金融系だった。
4通のメールに30社以上の求人票が入っていて、社名とポジションで興味を持ったものだけ開けてみた。
中国語の案件は1つも入っていなかったけど・・・。
貿易、IT系(ブリッジSEとか)ならあるかもしれないけど、興味がない。

本当に転職したいなら、いくつか受けるべき。

今の職場で適当に仕事をして、資格の勉強を続けるというのもアリだけど、性格が暗くなりそう。
少なくとも話す能力は退化しそうだ。
それなら英語でも話しているほうがよっぽどいい。これ以上の英語の退化を阻止できるし。

ファイナンシャルプランナーの継続学習もあるし、元の金融路線に戻ることも考えつつ、新しい資格の勉強も続けて一次試験に挑もう。
by liuxue | 2006-09-22 02:00 | 工作gongzuo

同期とばったり

今日退社したときに、珍しく同期(といっても35歳~40歳ぐらいの男の人2人)とオフィスのビルの前でばったり会う、それも2人いるところに、私が3人目。

この前同期にメールを出して以来、一応今度集まろう、という計画が進んでいる。

他の課はうちの課よりは若い人が多いみたいだけど、やっぱり静かで会話が少ないらしい。
2人のうち1人は出先からオフィスで残業するところ、もう1人Nさんは帰宅するところだったので、駅のほうまで一緒に。

Nさんは元々プラント設計の会社にいて、忙しいときは24時間仕事だったらしい。
それに比べたら今の仕事は格段に楽になったそう。
そういう見方で見ると、今の職場は恵まれているかもしれない。
彼は今既に取った特許の管理をしなければいけないそうで、全く初めての仕事だけど、この組織の「ゆっくり勉強して」(というか、待ってても誰も教えてくれない。山のような過去の資料を渡されるぐらい)というのがいいらしい。
他のところだと、締切がいついつ、となるところだから。

Nさんに私の今の仕事の適性・環境が合ってないことを言うと、人事に相談してみたら、と。
確かに辞める前に相談するだけ相談してもいいかも。
考えたこともあるけど、今の組織にあきらめのほうが強かったので、行動しようと思わなかった。
同期に言われると、不思議と少しその気になれた。
でも長くいるのはどうかな・・・と心底思っているけど。
性格まで暗く、内向的になりそうだから。(オフィスにいると、なぜか小声で話す癖がついた)

7時ごろ会社を出て、某専門学校で、某資格の説明会(ビデオ)に参加してきた。
今までこの資格のことを全然理解してなかったので、理解が深まったのと、試験科目についても初めて知った。理系の修士課程や他の技術・法律系資格を持っていると、選択科目が免除になると。あ~、私は何も持ってない。
結構他資格との関わりも多いことを知った。でも私が持っているAFPは役に立たないかな・・・。

でも、若干金融の知識も役に立つ分野があることを思い出した。
それも、R社の元クライアントで、退職後も何度かお会いしたことのあるおじさん(お兄さん?)が「ある新しい金融商品を開発する」と言っていたが、それとこの資格が関わる。
このおじさんと久しぶりに連絡を取ってみようかな。
何気にこの方、不動産投信を日本で最初に作った人かもしれない。(正確な情報か知らないが)
「無駄な勉強、経験はない」と信じて、ただ頑張るのみ。
by liuxue | 2006-09-13 23:23 | 工作gongzuo

同期にかける

やっぱりうちのオフィスは静すぎ・・・。
時々気が遠くなる。
それと、金曜日申し込み忘れた、会社の共済会主催の懇親会に行く人って周りにいるのかな?と聞いてみたら、誰もいない。
前の職員さん(女性)に聞いてみると、「じいさんしか来ないよ」と。

他の課の外部機関の人(彼女たちにもメールが送られていた)に聞いても、みんな口をそろえて「行かない」と。
なんかつくづくぜんぜん楽しくない職場だな・・・。

この組織、楽しくなさすぎなので、一気に転職したくなった。
ふと、「あ、8月1日採用の人たちはどうしてるんだろ・・・」と思って、彼らにメールしてみた。
名前と顔が一致しないけど、返信が来た。
「うちの課は静かすぎるし、会話がないので、せめて同期の方と交流したい」と書いたのだった。
他の人はみんな年上の男の人ばかりだから、意外と今の環境に馴染めているのかもしれない。少なくとも、外部の人のほうが、内部しかしらない職員より話やすいのは間違いない。

2週間以内ぐらいに集まれるといいんだけどな・・・。まだ会話したことがない人もいるし、そもそも名前と顔が全く一致しない。

そう思うとR社はかなり人間関係よかったなと思う。家に招待してもらったり、仕事の後飲みに行ったりもしたし、パーティはほとんど全員参加だった。
今の職場はまずありえない、少なくともこの課では。

快適な人間環境は必須だ~。
by liuxue | 2006-09-11 22:54 | 工作gongzuo

中国というキーワードで集まる

社内の別々の課にいて、部長1人、課長1人、係長2人、調査員(派遣社員)2人、派遣社員1人とそれぞれポジションも違うのだけど、なぜか中国つながりで集まることに。

部長(女性)は最近北京語を習い始めたそう。
課長は何年か前に組織の派遣で2年北京にいたそう。
係長(民間でいう係長ほど重みは全くない、私もこのポジション)の1人は博士課程を出た中国人。
調査員1人は北京語言大留学経験者で今も組織内で中国語関係で仕事していると思われ、もう1人は中国人で日本人に帰化された方。
派遣社員の方は香港に2年留学されていて広東語が話せる人。

私以外は同じフロアの逆側。ほとんど普段会うことはないが、トイレで顔をあわせることはよくあった。調査員さんとは縁があって、翻訳学校でばったり会った人と、社用で一緒に外出した人。

今日は上海料理店で、お店に電話したら、日本語があまり通じなかった・・・。
部長とこんな気軽なお店でご飯を食べるとはなぁ・・・。

でもおかげで、初めて社内の人と素直に楽しくアフターファイブを楽しめた。
部長もとても物腰のやわらかい方で、私の隣に座っていた女性がずっと話していても、ちゃんと耳を傾けていた。私も結構話してしまった気がしたけど、なるべく部長にもお話してもらうように質問をするようにした。

部長みたいな女性はステキだなと思った。今の組織も捨てたものじゃないって思えた。
(それと転職はまた別の話だけど)

帰ってきたらmixiに私の今の状態を心配してくれるメッセージがタイから入っていた。
彼女は人材紹介関係のお仕事をしているので、大変なんだったら日本の中国語担当チームを紹介できるよ、って。お願いしてみました。

昨日も別の友達が特許関係の仕事を紹介できるかもしれない、と言ってくれて、お願いしてみた。

組織は組織、人は人。組織を辞めても続くものは続く。
by liuxue | 2006-09-02 00:51 | 工作gongzuo

鉄飯碗?

今の仕事はある意味中国の「鉄飯碗」といえる。
知らず知らずに私も中国的安定志向を欲すようになっていたのかも。

きっと不満は持ちつつ、続けていけば、定年までいられるんだろうな。

まだ私は長年いるこの組織の職員にはカラー的にも馴染んでいないみたいで、「派遣社員か調査員」と思われているみたい。
今日、他の派遣社員さんに「youmeiさんは派遣か調査員?」って聞かれた。

近くの常駐の委託機関の社員さんとランチしたときに、うちの職員には独特な雰囲気があって、おしゃれ・華やかな雰囲気の人=派遣社員じゃないか?という話になった。
派遣社員さんのお給料は相当安いらしく、それに比べたら職員の給料はとても高い・・・ということになっているらしい。
私にとっては前職よりダウン(これは同僚の職員さんにも言ってないけど)。

昼も食堂、夜も食堂でご飯を食べて、興味のない仕事なのに職場にどっぷりつかってしまっている私。食堂はかなり満足してる。ただ、「吃得好」は大事だけど、それだけではなぁ・・・。

夜中国人の友達とチャットしていると、「興味のない仕事だったら、残業しなければいいのに」といわれて、確かに・・・と思う。
それも自習してる感じだから、なおさら。
これからささっと帰ろう、忙しくなる前に。
by liuxue | 2006-08-31 01:07 | 工作gongzuo

適職とは

昨日の午後は人材紹介会社に行き、今日は午前中国語の契約書翻訳、午後は英語のバイオ特許翻訳の講座に出た。

翻訳の講座といっても、ここのはなんか違う。
この前の学校ほどおぉっ!というものはなく、先生の教え方もイマイチで眠くてたまらなかった。
午前の先生は前置きが長いのと、中国語翻訳の歴史とかそっちに偏っていて、有料の講座にしては内容が薄かった。

午後の先生はまず2時間はひたすらDNA・RNAに関することの説明。
東京理科大の先生で、海外生活も長かったそう。(英語の単語を紹介するのみで、話すのは全く聞けなかった。)
さすが大学教授、説明はとても分かりやすかった。でもこれって翻訳の授業?

休憩を挟んで次の2時間は翻訳のことだけど、この先生の発音がひどい。
alternativeをアルタナティブ、とか日本語の発音で、聞いていると疲れたし、こういう学校の先生というほどの経験を伝えきれていない感じ。
下手すると、生徒のほうが経験豊富だったりするかも。(わからないことを、私の隣の特許翻訳経験者に聞いていた。)

今日のセミナーを見て、特許翻訳の楽しさが半減とまではいかないけど、いくらか減少した。
学校に行く意味って、おぉっと思わされたりするのが楽しいのに。

土曜日紹介されたいくつかの仕事に、特許翻訳もあった。経験2、3年求められるみたいだけど、人材紹介会社が交渉可能だと。今この業界に行かないと、未経験ではいけなくなる。
ちなみに、私の隣に座っていた人の特許事務所も、昨日紹介された一社。不思議な縁。
彼はアメリカの大学を卒業して、英会話の先生をやっていたそう。

何が自分にとって適職なんだろう・・・。しばらく自分探しの旅は続く・・・。
by liuxue | 2006-08-28 00:47 | 工作gongzuo
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