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今年もつれづれなるままに・・・
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旅行前のばたばた

今朝大阪に帰る飛行機をあらかじめ予約、市内で受取にした。
最近迷っているうちに、チケットが上がることがしばしばあったからだ。
日にちの変更もできるし、取っておこうと。
でも学生用なので、ビザおよび学生証のコピーが必要なのだ。
急いでこれらをファックスしに近くのお店まで行く。

今回の新疆の旅で相当の出費が見込まれる。
果たして上海に戻ってきてから生活できるのか、荷物を船便(重いと400元/箱するかも)で送れるのか、相当心配だったけど、ある銀行カードから引き出せることをATMで確認(残高照会だけだけど)。某銀行2行のネット上での暗証番号を忘れてしまって、下手したら引き出せないんでは・・・と心配になっていたところ、安心した。ま、でも無駄遣いは禁物。

おまけに10日に寮を追い出される危機があり、行き場がなかったらどうしよう・・・と思っていたところ、歩いているうちに携帯がかってにある友達の番号を押していたようで、友達から折り返しがかかってきた。
ついでに、「困ったときにはソファーでいいので、4、5日置いてください!家政婦しますので。」とお願いすると、OKが出た。これで一応保険に。

そして、今日の夕方のフライトが、安さを狙ってまた西安乗継便。深夜12時頃到着なので、新疆ウルムチのユースホテルに予約を入れた。大人数部屋で40元、高い!だけど、遅く着いても門が閉まらないということで、安心。タクシーでそこまで行こう。
ウルムチは友達のつてで、何か困ったことがあったらウルムチ在住、空港勤務の友達に連絡していい、ということになったので、少し安心。

今回は雲南での教訓で、多めの靴下、厚手の洋服やウィンドブレーカー代わりになるものも持っていく。
普段スーツケースとして代用している無印の3ウェイバッグがバックパックに。重い~。

一応不安ごとがある程度落ち着いて、少しほっとする。
ということで、行ってきまーす!
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by liuxue | 2006-06-29 12:09 | 旅行luxing

卒業・ひょっとして最後の集まりになるかも・・・の日

香格里拉に言ったときのことを書こうと思ったけど、チベットに行ったことがある私にとっては、そこまで感動することはなった。
ただ《无极》という有名な映画の撮影になった碧沽天地だけはきれいだった。
今度また写真を出します。

今日は上海交通大学は卒業式。学校の中は人であふれかえる。
あの卒業式用の服を着た人たちがあちこちでみられ、花火はボンボンあがるし、お祭り騒ぎ。

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私たちは普通に過ごしていた。特に学部生は期末試験真っ只中。今日は試験がなかったようだけど。
今日留学生事務室に問い合わせたら、15日に退寮しなければならないと思っていたら、来期いない人は10日に退寮しないといけないとのこと。そんなぁ・・・。
1日55元で少しは住み続けられるそうだけど、どうしよう・・・。

そんな不安を抱えつつ、実は明日から新疆に行くのです。
短い旅になると思うけど、また動き回ってきます。

そういうこともあり、ひょっとして三人でいるのは最後かもしれない閔行三人帮でご飯を食べた。なぜか新疆料理屋で。(明日以降毎日食べることなるかもしれないのに(苦笑))
卒業式当日ということで、どこの店も混んでいて、選択肢がなかったのだ。
1軒目のお店はいくらまっても料理が出てこないので、2軒目に。
そこで写真を撮った。
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三人でシャングリラホテルのビュッフェに行ける日はあるのだろうか・・・。(前からずーっと言っているのだが)
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by liuxue | 2006-06-28 23:32 | 話題huati

云南之游 3)泸沽湖

泸沽湖は四川大学にいた時に学校からツアーがあったけど、群れるのがいやだったので、参加しなかった。今回はRachelとLizeも行くというので、一緒に。
泸沽湖は納西族の支系の1つ摩梭人が住むところとして有名。雲遊網というサイトによると、「女性は 家庭での地位は 男性より高い。家庭の中で普通 年寄りの者或は婦人の遣手が 家事を切り盛りする。男性は 嫁をもらわない。女性は 嫁にならない。“走婚”と言う方法を実行する。両方の関係は 感情で付き合う時間の長短を決める。」だそうだ。

Rachelが泸沽湖に行くのには特別な目的があった。
彼女の友達が両親をなくした2人兄弟を経済的に支援しているそうで、彼らの様子を見に行く、ということだった。私たち2人も彼女にお供したのだった。

車にどれぐらい揺られただろう、雲南に来てからずっとそうだけど、舗装されたところとがたがた道がある。寄り道もしているから8時間とかそれぐらい乗ってるかも。あと、日が暮れるのが遅いいので、時計を見ないと何時か忘れてしまう。
途中の丽宁十八湾
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泸沽湖が見えてきた!
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ボートに乗り込み、孤島まで行く
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湖面に顔を現した花がキレイ。RachelとLizeと三人でa0026611_2371039.jpga0026611_2374031.jpg
同じ車に乗っていた人たちを隣のボートからパチリa0026611_2393731.jpga0026611_23102824.jpg

私たちはそれぞれ往復の車代を払って、他の乗客は里格(新興というか建設中の宿街)というところに、私たちは大嘴巴(宿はあるが宿泊客がほぼいなそうな農村)という更に30分ほど車で行ったところに泊まった。
実は纳西族の村長さんの家を改造した宿(村長さん自身は外に出かけていて不在、村長さんのお父さんはいるけど、普通語が通じない・・・RachelもLizeもお手上げ。纳西族の若者に通訳してもらう)
トイレはもちろん離れの仕切り壁の低い3人用ぼっとん、シャワーというものは見つからない。でも湖のすぐそばで気持ちがいい。
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近くの農道を歩いていたら、おばあさんがどぶ(?)のようなところで、米を研いでいた。a0026611_2317977.jpga0026611_2316439.jpg
村長さんの孫の住んでいる家のお庭に遊びに行ったら、鶏とか豚とか飼っていた。残念ながら写真なし。
道端で小学生に会って、Rachelが学校に行きたいというので、一緒に学校が見えるほうに歩いていく。途中小学生ぐらいの男たちが、かくれんぼのように畑の中に隠れていて、驚かしてきた。かわいらしい。
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台湾人やボランティアの人たちが創設した小学校
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有名な女優である周迅やいろんな人が寄付していて(寄付者リストが目立つように貼ってある)、この学校はかなり綺麗だった。私が「帰国前にいらないものとかこちらに寄付していいですか?例えば文具とか・・・」と聞くと、「文具はもう足りています。防寒着が足りないので、そういうものがいいです」と言われた。
そうですか・・・。上海で安く仕入れられたら送りたい。
お金で寄付することもできるけど、大人の手に渡るとちゃんと使われるかどうかわからない。
できれば必要な物として必要な人のところに届けてもらいたい。
その場でお金を出すことは出来たが、寄付者リストを見たから寄付するみたいでいやだったので、上海から何か送れたらなぁと思う。

夜、Rachelの友達が支援している兄弟2人と対面。
兄(16最ぐらい?)は普通語もかなり流暢で、よく話す。弟(8歳ぐらい?)は両親を病気で一度に失った後遺症か、あまり話さない。
兄のほうは今の学校に不満で、広州かどこかいい学校に転校したいと希望していた。
その不満の理由は「自分は勉強したいのに、周りが遊ぶのが好きな人ばかりで、遊ばないわけにはいかない」からだそう。でも、Rachelは「それは自分がちゃんと断ればいい。僕は支援してもらってるからどうしても勉強したい、とか言えばいい」と厳しめの口調で言った。
確かにそう。とても難しいことだが、自分の意志を貫き通せばいいのだ。
Rachelはまだ24、5歳だけど、とてもしっかりしている女の子。たぶん彼女自身も苦労してきた人だと思う。隣で聞いていて、私は両親や友達には怒ったり、厳しく言ったりできるけど、子供に厳しく言うなんて出来ないので、すごいなと思った。
彼らには私たちが麗江で買って来た英和和英辞典2冊と児童用図書3冊、鉛筆30本を贈った。

彼らや村長さんの家の人と囲炉裏のあるところでしばしおしゃべり。電気を使わない生活というのもなかなかすばらしい。部屋に戻る途中、空を見上げたら、北斗七星をはじめとして見たことがないぐらいたくさんの星が見えた。

翌朝、他の人たちが泊まる里格まで、おんぼろトラックの荷台(ほろの中)で揺られながら行く。
1人10元で。
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宿の従業員でもある摩梭族の男の人と。彼も貧困にあえぐ人たちを救う活動を始めようとしている。彼に私の帰国前に不必要なものを送るべきか・・・迷うところ。少ししか話していないから、信じていいのか・・・。自分たちの家族で使うのもいいけど、できるだけお金がなくて困っている人に渡って欲しい。
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今回の雲南の旅で一番よかったのは泸沽湖かな。
自然も素晴らしかったし、少数民族の素朴な暮らしを見ることもできた。(ただ、衛生面で長く滞在するのは厳しいかな・・・とは思ってしまったのだが。トイレも極力行きたくないという感じだった)

Rachelが提供してくれた貴重な機会にも感謝。
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by liuxue | 2006-06-27 23:54 | 旅行luxing

ちょっとブレーク

ふと、そろそろ日本は花火のシーズンだ・・・と思い出した。
2年近く日本の花火とはご無沙汰している。
今年は是非浴衣を着て花火に行きたい。

3年か4年前は確かyeyeたちとカヌーの上で花火をみたり、Aちゃんやすごい人数で花火を見に行ったね。懐かしい。

今年は誰と行くのかまだ分からないけど、是非浴衣着て1回か2回行きたいな。

なんか日本での生活と上海閔行の生活は本当に別物な気がする。
中国にいても、閔行では特に部屋に篭ってしまいがち。
もともと家に篭る人ではないのに。
これからはアウトドアや外に出る生活をしたいもの。
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by liuxue | 2006-06-26 23:33 | 話題huati

云南之游 2)丽江

18日大理から朝10時ごろのバスに乗り、4時間ほどで麗江に。
私たちが乗ったミニバスは、途中警察につかまり、1人「超载」で罰金を取られ、客引きのおばさんが途中で下車。小さなハプニング。

麗江の古城地区の入り口付近のユースホステルの大部屋に泊まるが、夜うるさすぎて眠れないことが発覚。2日目からもっと奥まったユースホステルの大部屋に移動。
その部屋に泊まったおかげで、最後のほうまでずっと一緒だった旅の道連れと出会う。
1人はLize、もう1人はRachel、ともに広州から来た1人旅の女の子。
ユースホステルの大部屋は必ずしも女の子だけとは限らないが、偶然その2人と出会って、3人で束河古城、泸沽湖、Rachelと香格里拉まで一緒に旅行した。

部屋は綺麗だけど、共同のトイレ・シャワーはうーんという感じで、また、道沿いなので夜2,3時までうるさくて眠れなかったユース。なんで夜12時過ぎてから扉に釘を打ったりして修理するんだろう・・・。騒音激し。おまけにテレビがどこにもない。(ワールドカップみたいのに)
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古城にて
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確か四方街あたりの建物と、至高部という小吃を作るお店のおばさんa0026611_21533891.jpga0026611_21545145.jpg
至高部とはこんなものa0026611_215676.jpga0026611_2157455.jpg
丽江粑粑と古城入り口の水車a0026611_229751.jpga0026611_2293929.jpg
古城あたりは確かに雰囲気はいいけど、作り物っぽい。
ただお店がたくさん並んでいるだけという印象。おみやげ物を探すだけならいいけど。

ということで、LizeとRachelと束河古城に。でも残念なことに写真取ってなかったみたい・・・。
雨降ってたし、特に写真に収めるより、歩いていて楽しんだ感じ。上の古城のミニバージョンって感じかな。人が少なくてよかった・・・。
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by liuxue | 2006-06-26 00:16 | 旅行luxing

云南之游 1)大理

昆明から大理って5,6時間ぐらいだったかな?朝8時半出発で昼過ぎに着いた。
大理では到着した日に行った蒼山のケーブルカーと古城の散策ぐらいしかしていない。
本当は到着した日の翌日、洱海の船に乗りたかったが、7月から9月ぐらいまでは雨季で、今年はもう雨季に入ったのか天気がイマイチ。雨が降ったりやんだり。先を急いだので、断念。

蒼山で一緒に行動したNZ人
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蒼山の景色(後で気づいたが、あんな澄んだ泉に本当は人が立ち入ってはいけないだろうに・・・)
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ケーブルカーから見た洱海
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泊まったユースホステル(バス・トイレ共同のシングル30RMB、日陰のこぎたなめの小部屋に滞在)
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古城を歩いていると、白族らしき女性たちが。
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小吃(時間がなく、かつ並んでいたので、写真だけ)
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by liuxue | 2006-06-25 23:26 | 旅行luxing

歌のプレゼント?

130sから意図したのか知る由もないが、24日の誕生日当日に彼が学生の時に歌ったアカペラのサイトがメールで送られてきた。陸上マニアと音楽マニアの二面性を持つ人。
今聞かせてもらったら、やっぱりいい声。
今はとても有名になった一青窈さんの声もすばらしい。
彼女の声、とても好き。
ステキな誕生日プレゼントになりました。

あまり普段歌を聴かないけど、こんな気持ちのいい歌声をたまに聴くのもいい癒しになる。
特に旅疲れには良く効く。
いつか生で歌って欲しいものだ。

また別に、遠くスウェーデン人の友達からバースディメールが届いた。
メールってホント便利ダネ。
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by liuxue | 2006-06-25 13:23 | 話題huati

久々のハードな旅

昨日の夜上海に戻ってきた。
久しぶりにハードな旅をしたからか、昨夜から今朝までぐっすりだった。

16日午後上海虹橋⇒長沙経由昆明(飛行機;安くあげるため)
17日午前昆明⇒大理(ミニバス)
18日午前大理⇒麗江(ミニバス)
19日麗江(束河古镇めぐり)
20日21日瀘沽湖一泊二日(ミニバス)
22日23日香格里拉(4WD)
23日夜間寝台バスにて昆明(約10時間)
24日昆明早朝着 (当初の23日戻りを旅を楽しむために雲南に来てすぐ24日戻りに変更した)
早朝の飛行機で昼には上海のはずが、故障によりフライトキャンセル、返金してもらって違う航空会社のチケットを買いなおし、杭州へ。そして杭州から上海までバスで戻る。既に夜8時すぎ・・・(そうしないと、夜19時すぎのフライトにしか振り替えてもらえなかった)

24日は私の誕生日だったが、悲惨というか試練だった。
でも無事帰って来れたし、弟と小杜に祝ってもらったので、結果はよしとしよう。

写真を整理しつつ、後々旅の内容を書こうと思う。
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by liuxue | 2006-06-25 10:31 | 旅行luxing

大理より

昨日昆明に着いて、今日もう大理にいる。
安い飛行機を探して、長沙経由にしたら、雷雨で遅れて、宿には遅く着いた。
宿は安いところで、シングルルームなのに30RMB。(もちろんバス・トイレ共同だけど)

みんなが麗江がいいというので、急ぎ目に行って、シャングリラまでいけたらいいなと思っているところ。ただバス(および小さなバン)での移動続きは結構疲れる。

風邪で熱があったと思われるが、そこは気合で。
今も喉・鼻がおかしいけど、なんとか大丈夫に。

日本人に会うかと思ったけど、今のところぜんぜん日本人と接触していない。
昨日の宿には1人いたようだが、私を日本人と認識していなかった模様。

大理では、午後2時ごろに着いたので、夕方蒼山のケーブルカーに乗りに行く。
往復80RMBのチケットだが、業者を通すと60元に。(でも別の業者から後々45元だ、と言われた。なにやらリベートをもらっているそうだ。)
しかし、その途中国立公園なのか、中に入るのに30元(学生15元)かかるそうで、一緒に行っていた、ニュージーランド人2人(60歳すぎ)とオーストラリア人2人(若いカップル)たちは「聞いてない。全部込みで払ったはずだ」と言った。私も「そんな説明一切聞いてないから、業者が払うべきだ」と加勢したが、そこのゲートの人も「絶対に払わないといけないものだ」というので、15元払った。
彼らは結局2人分はらって、残りは業者が払った。(でも彼らはもともと80元取られていた)
この一件があってから、私も彼ら4人と一緒にケーブルカーに乗ったり、行動をともにした。
最近英語を話していないから、やばい!!と本当に思った。
特にOZとNZの英語はまだ聞きなれていないので、ちょっと違和感がある。相手は「英語上手だ、どこで習ったの?」とおべっかを使ってくれる(おそらく中国人の英語より発音がわかりやすいのだろう)が、こっちとしては、昔からすると相当下手になって恥ずかしいかぎりだ。

なにはともあれ、1人で行動していたので、いい旅の道連れになってくれた。

夜はサッカーを見たり、こうやってインターネットをしている。
旅行にきてからのほうがサッカーを見ている。
昨日のアルゼンチンの試合のシュートとか見ていて気持ちよかった。今晩も室内の大きなテレビと、屋外の大きなスクリーンでサッカーの試合を流してくれている。見ていると、サッカー何気に面白い。(気づくの、遅いって)

今滞在しているユースホステルのネットの設定が、かなり制限があってHotmail、MSN、海外のサイトの多くが見れなくなっていた。前チベットに行ったときに、プロキシーをいじると見れたので、今回も設定すると見れるように。
お隣3人の外国人にも教えたら、喜んでもらえた。

英語の世界にもひさしぶりに順応していかないと・・・と思う今日でした。
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by liuxue | 2006-06-17 23:16 | 話題huati

今後の行き先が少し見える

あの独立行政法人から内定を頂いた。
でも内定というだけで、他の条件や詳しいことは書類が届かないと全くわからない。
届いても所属部署とかもわからないのかもしれない。
最初はどこに入ってもやってみたいと思うのだが。

外出から帰ってきてメールでのその通知を見た瞬間、すごく嬉しかったのだが、今は意外と現実的な自分がいる。
2つ受けたうちの1つに決めていいのだろうか。(もう1つは書類選考で落とされたから、受けたともみなされない程度だし)
もっと活動したほうがいいような気もするけど、どっちみち6月30日までに承諾書にサインをして戻さないといけないようなので、急いで他のところを受ける時間もない。

仕事は8月1日から。
まだ帰国日は決めていないが、今後行けないであろう土地に極力行って、帰りたい。
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by liuxue | 2006-06-16 00:21 | 工作gongzuo
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